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「NEWS築地」は東京メトロ日比谷線「築地駅」、もしくは有楽町線「新富町駅」から徒歩2分と、抜群の立地環境にそびえ立つ地上9階建ての先進ビルです。
緑地や公園が近くにあり、都心にありながら喧騒を感じささせない閑静な周辺環境と調和したシンプルなたたずまい。北東面角地にそびえる表側2面はほぼガラス張りで、静けさの中に洗練されたモダンな外観がひときわ映えます。
エントランスのつくりはシンプルで、白とステンレスシルバーのコントラストが洗練されたイメージを造り出しています。
広めの風除室にメールボックスと認証装置が設置され、その先へ部外者は進入できないようになっています。先進のオフィスビルとしてのセキュリティゲートをくぐると、エレベーターへとつながるエントランスホールが続いており、白い床と壁が上質な空間を演出。一方にabcROOMが擦りガラス越しに並んでいます。
abcROOMはビルの外側からもガラス張りになっており、視線の位置を擦りガラスで目隠ししています。オフィスの透明性とプライバシーを両立させながら、ビジネスの時間と空間を互いに意識できる演出が施されています。



「NEWS築地」は万全のセキュリティ機能と先進の設備仕様により、都心のビジネスオフィスにふさわしい付加価値を凝縮した最新鋭のオフィスビルです。セキュリティ面においては、ビル入口にカード認証を、専用室入口にはより高精度な静脈認証を設けて二重のガードシステムに。部外者の進入防止に万全の体制を確保しています。
正統派オフィスビルとしての共用部
30坪前後の面積帯では共用部を持たないダイレクトインの設計も多い中、「NEWS築地」はあえて広めのエレベーターホールや男女別のトイレ、11人乗りの高速エレベータなど機能性とゆとりを兼ね備えた共用部を設けています。それはテナント様に対する付加価値の創出であり、正統派オフィスビルとしての姿勢でもあります。


室内機が2基設置された空調はそれぞれ個別の操作が可能な省エネタイプで、高効率の冷暖房を行います。
テナント様専用に上質な家具をしつらえた多目的スペースabcROOMを2室設置。ビジネスシーンを多彩にサポートします。
「NEWS築地」は都心のオフィスビルとして、ビル自体の価値のみならず、東京メトロ日比谷線「築地駅」、もしくは有楽町線「新富町駅」から徒歩2分と、立地環境にも恵まれています。2つの駅の出入口が位置する主要道・新大橋通りを曲がってすぐの立地なのでクルマの騒音も気になることはなく、また近隣には緑地や公園など憩いの場所が存在しているため、都心にありながら喧騒を感じさせない快適な周辺環境です。
周辺環境といえば、築地市場が徒歩圏に位置していることも「NEWS築地」の特長のひとつ。新大橋通り沿いから築地市場方面にかけてたくさんの飲食店が建ち並び、食事を大切にされる方にはありがたいロケーションといえるでしょう。

「NEWS築地」の専用室は2階から8階まで、1フロア1室の空間構成。その特長は、角地の特性を生かし、窓面を多く設けたことによる開放感です。足元から天井までが窓という仕様は、新しいオフィスビルならではのもの。しかもそれが室内の2面ほぼ全面に広がっていますので、27坪というフロア面積における開口率は極めて高く、自然光が豊かなオフィス環境を誇ります。

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