NEWS池袋

池袋東口エリアのランドマーク

2007年に建てられた「NEWS池袋」は、通りに建ち並ぶビルの中でも、一際その外観が異彩を放つオフィスビルです。

並木通りの多い池袋の中でも特に緑豊かで、池袋東口エリア唯一のビジネス街であるグリーン大通りには、比較的築年数の経過したオフィスビルが多く、1階に商業店舗等を配したビルも少なくありません。そのような環境下で、ビルとしての新しさ・機能性が一目でわかる純然たるオフィスビルは極めて少なく、「NEWS池袋」は通りのランドマークと表現しても過言ではないほど、抜群の視認性を誇っています。

オフィスビルとしての新しさ、それに伴う設備仕様の先進性を踏まえたオフィスのクオリティについては申し分なく、近隣のオフィスビルに対しての競争力は圧倒的なものがあります。

池袋というエリアの利便性、ステイタスを含め、先進の価値を求める企業様に自信を持っておすすめする秀逸のワークステージです。

セキュリティと透明性が融合する1階スペース

「NEWS池袋」の外観やエントランスは、グリーン大通り沿いに建ち並ぶオフィスビルの中で特異なほどに、明るさと透明感に満ちています。外観に使われているガラスが多いという事のみならず、フレーム類のシルバー、室内を彩る白と無彩色によるカラーの統一がセンシティヴなイメージを創り上げ、周囲のビルにはない輝きを放っています。

視覚に訴えるその透明性とは裏腹に、先進オフィスビルならではの安心のセキュリティを備えている点も大きな特長です。エントランスドアは風除室までは出入りできますが、その先のガラス張りの空間へは、テナント様およびそのゲストだけに進入が許されています。堅牢なセキュリティと透き通る空間の融合こそ、「NEWS池袋」独特の個性といえるのかもしれません。

最高ランクのビル設備

利便性の高い共用ミーティングスペース

ビルの1階にはテナント様だけが利用できるミーティングスペース「abcROOM」を設けています。お客様とのお打ち合わせ、リフレッシュを兼ねた闊達なミーティングを演出するためのプレミアムスペースとしてご利用いただけます。

清潔感と快適さを追求した共用廊下

共用ホールは全面清潔感あふれる白とシルバー。清掃管理面において高水準のクリンリネスを徹底し、美化に努めているため、その輝きが霞むことがありません。また、専用室との寒暖差に配慮して共用部に空調を配している等、テナント様の快適なビジネスライフを細やかにサポート致します。

パウダールームの役目も担う、広く清潔なエコトイレ

トイレはパウダールームとしても使用できる広めの個室を完備。便器も少ない水できれいに洗浄できるエコ仕様。最適な清掃管理と共に、使用者のくつろげる空間を造り上げています。

スムーズで堅牢なセキュリティー

エントランスでのセキュリティーの他に、2ウェイになっている専用室入口のそれぞれに高速な反応速度を誇る指紋認証システムを設けており、万全のセキュリティー対策が施されています。堅牢なセキュリティーとストレスのないスムーズな入退室を実現しています。

ターミナル「池袋」ならではの優れたアクセス

「NEWS池袋」はその名の通り、JR「池袋駅」東口43番出口からはじまるグリーン大通り沿いに面しており、徒歩約4分、ケヤキやクスノキ、ヤマモモなどが混在する並木道を歩きます。最寄りの駅は東京メトロ有楽町線「東池袋駅」が徒歩約2分の距離ですが、JR4線や西武池袋線、東武東上線など9路線のターミナルである「池袋駅」の徒歩圏内であることが、最高の利便性を実現しています。

グリーン大通り沿いには商業施設も建ち並び、「NEWS池袋」のその先には複合施設サンシャイン60がそびえています。周囲には大学や各種専門学校などの教育施設も多く、豊かな緑と広い歩道が整備されたグリーン大通りは人の賑わいが絶えることなく、エリアのロケーションは常に活気に満ちています。

開放感がみなぎる室内空間

1フロア1室仕様の「NEWS池袋」の専用室。基準階は49.64坪という面積で北面と東面の2面が全面採光という抜群の明るさを誇ります。窓は足元から天井まで続くハイサッシですので、腰壁のある窓面とは開放感が圧倒的に異なります。明るさと開放感に長けたハイスタンダードな空間は、この規模では稀な2つの出入口を有していることでより機能的なオフィスレイアウトが可能となります。その新しさを含め、オフィス空間のクオリティはこのエリアでは比類のないもので、高い競争力を有しています。