12月24日が幕開けとなる「roppongiΣX」ではそれまでの期間、モデルルーム用のワンフロアに高品質のオフィスファニチャーをディスプレイし、空間と同時に六本木の最新オフィスビルにふさわしいビジネスツールを体感できるようになっています。この試みは協力会社とのタイアップによって実現したもので、人間工学に基づいて座り心地を追求したチェアや機能性をカスタマイズできるシステムデスク、大切な来客をお迎えするためのレセプションの家具など、オフィスデザインのコーディネートに実際に触れていただき、そのご相談も承るスタイルのモデルルームです。
新築オフィスビルの幕開けまでにこういった協力会社とのコラボレーションを企画し、実現させていくことは、まさに次世代のビル運営には大事な要素になると感じています。リーシングにおけるプレゼンテーションをより魅力的なものに。その先導役を担うオフィスビルが「roppongiΣX」です。
フロア内に3ヵ所のオフィスファニチャーがディスプレイされています。
六本木の最新オフィスで大事なお客様をもてなすレセプションのディスプレイ。
軽快で機能的なオフィス空間にふさわしいチェアとデスクのディスプレイ。